つながりを生むインフラを。
教育・医療・介護の現場に、人と人の確かなつながりを生むデジタルインフラを提供する。私たちが届けるのは、機能の束ではなく、つながりが続く運用そのものです。
psytech.life株式会社は、教育・医療・地域連携の現場で「人と人の確かなつながり」を生むデジタルインフラをつくる事業会社です。 教室で使い始めた工夫が家族に届き、リハビリで動き始めた人が地域の見守りにつながる──そんな線をひとつ通すことを、会社の役割にしています。
psytech.lifeという社名は「Psychology(心)」と「Technology(技術)」を組み合わせたものです。先端技術の話ではなく、人の心の動きと実装の両方に責任を持って向き合う立ち位置を、社名にそのまま置きました。
「.life」を含めているのは、私たちが扱うのが日常生活の中で使われるものだからです。授業の合間、訪問の朝、地域の見回り──現場の生活時間に組み込まれるものとして、一日のどの時間にも自然に存在できる設計を目指しています。
教育・医療・介護の現場に、人と人の確かなつながりを生むデジタルインフラを提供する。私たちが届けるのは、機能の束ではなく、つながりが続く運用そのものです。
生徒から患者、地域住民まで——ケアの連鎖に関わるすべての人をつなぐ、不可欠な技術基盤になる。一過性の便利さではなく、長く使われ続ける役割を目指します。
ひとつの入り口が、すべてにつながる。教室で使い始めた工夫が、家族に届く。リハビリで動き始めた人が、地域の見守りに繋がる。そういう線を、私たちは作ります。
高校・大学で野球部に所属。チームメイトと長くつながり続ける感覚を、社会のサイズで実装する仕事として、psytech.lifeを起業。
| 会社名 | psytech.life株式会社 |
|---|---|
| 英文社名 | PSYTECH.LIFE INC. |
| 設立 | 2025年12月22日 |
| 代表者 | 代表取締役 堀越 健太 |
| 所在地 | 東京都 文京区 |
| 事業内容 | 教育・医療・地域連携領域のSaaS / アプリの開発・提供・運用 |
| 事業領域 |
① 教育AIプラットフォーム(主柱) ② クリニック配送 配車ドラフトの自動生成と確認・承認ワークフロー(第二の収益柱) ③ 地域連携 LINE-firstプラットフォーム(第三の拡張柱) |
| 共創施策 | 先生の要望ボックス / 教育AIサミット / β検証プログラム |
| お問い合わせ | contact@psytech.life |
現時点ではプライバシーポリシー本文の整備中につき、運用方針の概要をここに掲載します。サービス提供開始に合わせて、本文を別ページとして公開予定です。
取得する情報の項目・利用目的・保管期間・第三者提供の有無を、契約書面と利用画面の双方で明示します。後付けの目的拡張は行いません。要望ボックス等のフォーム上には個別の取得項目と利用目的を併記します。
取得した情報は、明示した目的の範囲内でのみ利用します。範囲外で利用する必要が生じた場合は、改めて同意を取得するか、当該データの削除を行います。
原則として第三者提供は行いません。サーバー運用・配信代行などで業務委託先を利用する場合は、委託契約と監督義務に基づき、必要最小限の範囲でのみ取り扱います。
アクセス権限の最小化、暗号化、監査ログの保持を含む技術的・組織的安全管理措置を講じます。医療情報を扱う場合は、厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」、および3省2ガイドラインと整合した運用設計を前提とします。
児童生徒に関連する情報を扱う場合は、文部科学省「初等中等教育段階における生成AIの利用に関する暫定的なガイドライン」の方針と整合した運用を前提とします。学校・教育委員会との合意のもと、扱う範囲を都度確定します。
ご本人からの開示・訂正・利用停止のご請求に対し、合理的な期間内に対応します。請求は contact@psytech.life までメールでお寄せください。本人確認のうえご回答します。
事業の進展や法令改正に応じて、本方針を改定する場合があります。重要な変更を行う際は、本ページにて事前に告知します。
事業に関するお問い合わせ、共創への参加、取材・協業のご依頼など、お気軽にご連絡ください。先生の方からの要望投稿も歓迎です。