教育・医療・介護の現場に、人と人の確かなつながりを生む
デジタルインフラを提供します。
Services
教育・医療・介護——それぞれの現場が抱える課題に対し、
心理学の知見とテクノロジーで応えるプロダクトを開発しています。
For Schools — Class Support Tool
授業中にリアルタイムで問題を出題・即時採点。すべての生徒が能動的に授業へ参加でき、AIチャット機能により「手を挙げなくても質問できる」環境を実現します。
すべての生徒に、「わかる」が届く教室を。
For Hospitals — Rehabilitation Support
家庭での運動継続をサポートし、リハビリ完了後も運動習慣の定着と地域活動への参加につなげるアプリ。
治療の「その先」にある、健康な日常を支える。
For Healthcare — Route Optimization
訪問医療・訪問看護の移動経路を最適化し、限られた時間でより多くの患者にケアを届ける仕組みを構築。スポーツクラブやデイサービスの送迎最適化にも応用可能です。
届けたいケアを、届くべき場所へ。
Community Health App
病院を起点に、LINEから利用できるウェブアプリを提供。スタンプ送信による日常的な安否確認、地域イベントの配信、運動・食事管理機能を通じて、地域全体の健康寿命向上を目指します。
地域をひとつの「チーム」にする。
Caregiving Record App(開発中)
家族との情報共有を密にし、日々の運動や活動内容を見える化。利用者の毎日が家族にしっかり届く、介護施設と家族をつなぐ記録アプリです。
家族に届く「見える安心」を、すべての施設に。
Mission / Vision / Values
Psytechは「つながりのインフラ」として、
教育・医療・介護の現場を支え続けます。
Mission
教育・医療・介護の現場に、
人と人の確かなつながりを生むデジタルインフラを提供する。
Vision
生徒から患者、地域住民まで——
ケアの連鎖に関わるすべての人をつなぐ、不可欠な技術基盤になる。
Value
ひとつの入り口が、すべてにつながる。
リハビリから始めた人が地域の健康づくりにつながる。教室で使い始めた子どもの活動が家族に届く。私たちは、どこから入っても同じ世界にたどり着くプロダクトをつくっています。一つひとつの現場に最適化しながら、全体でひとつになる——それが私たちの設計思想です。
ABOUT OUR NAME
Psychology(心理学)× Technology(テクノロジー)。
人の心と行動を理解する科学の力と、
それを実装するテクノロジーの力を掛け合わせ、
現場に真に役立つプロダクトを生み出します。
Company
| 会社名 | psytech.life株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2025年12月22日 |
| 代表者 | 堀越 健太 |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 事業内容 | アプリ開発・提供・SaaS運用 |