Psychology × Technology

人がつながるための、
デジタル基盤をつくる。

教育・医療・介護の現場に、人と人の確かなつながりを生む
デジタルインフラを提供します。

🎓授業支援ツール
💪リハビリ支援ツール
🗺経路最適化ツール
👁地域見守りアプリ
🤝介護記録アプリ
SCROLL

5つのプロダクト

教育・医療・介護——それぞれの現場が抱える課題に対し、
心理学の知見とテクノロジーで応えるプロダクトを開発しています。

01

学校向け 授業支援ツール

For Schools — Class Support Tool

授業中にリアルタイムで問題を出題・即時採点。すべての生徒が能動的に授業へ参加でき、AIチャット機能により「手を挙げなくても質問できる」環境を実現します。

リアルタイム出題 即時採点 AIチャット質問

すべての生徒に、「わかる」が届く教室を。

🎓
02

病院向け リハビリ支援ツール

For Hospitals — Rehabilitation Support

家庭での運動継続をサポートし、リハビリ完了後も運動習慣の定着と地域活動への参加につなげるアプリ。

家庭での運動継続 運動習慣の定着 地域参加促進

治療の「その先」にある、健康な日常を支える。

💪
03

訪問医療向け 経路最適化ツール

For Healthcare — Route Optimization

訪問医療・訪問看護の移動経路を最適化し、限られた時間でより多くの患者にケアを届ける仕組みを構築。スポーツクラブやデイサービスの送迎最適化にも応用可能です。

訪問経路の最適化 送迎にも応用可 ケア時間の最大化

届けたいケアを、届くべき場所へ。

🗺
04

地域見守りアプリ

Community Health App

病院を起点に、LINEから利用できるウェブアプリを提供。スタンプ送信による日常的な安否確認、地域イベントの配信、運動・食事管理機能を通じて、地域全体の健康寿命向上を目指します。

LINE連携 安否確認 健康寿命の向上

地域をひとつの「チーム」にする。

👁
05

介護記録アプリ

Caregiving Record App(開発中)

家族との情報共有を密にし、日々の運動や活動内容を見える化。利用者の毎日が家族にしっかり届く、介護施設と家族をつなぐ記録アプリです。

家族連携 活動の見える化

家族に届く「見える安心」を、すべての施設に。

🤝

私たちが大切にしていること

Psytechは「つながりのインフラ」として、
教育・医療・介護の現場を支え続けます。

Mission

教育・医療・介護の現場に、
人と人の確かなつながりを生むデジタルインフラを提供する。

Vision

生徒から患者、地域住民まで——
ケアの連鎖に関わるすべての人をつなぐ、不可欠な技術基盤になる。

Value

ひとつの入り口が、すべてにつながる。

リハビリから始めた人が地域の健康づくりにつながる。教室で使い始めた子どもの活動が家族に届く。私たちは、どこから入っても同じ世界にたどり着くプロダクトをつくっています。一つひとつの現場に最適化しながら、全体でひとつになる——それが私たちの設計思想です。

ABOUT OUR NAME

Psytech

Psychology(心理学)× Technology(テクノロジー)。
人の心と行動を理解する科学の力と、
それを実装するテクノロジーの力を掛け合わせ、
現場に真に役立つプロダクトを生み出します。

会社概要

会社名 psytech.life株式会社
設立 2025年12月22日
代表者 堀越 健太
所在地 東京都文京区
事業内容 アプリ開発・提供・SaaS運用

psytech.lifeのメンバーは、全員が高校野球を経験し、大学でも本気で野球に打ち込んできた人間の集まりです。この会社自体が、スポーツでつながった仲間から生まれました。

だからこそ確信していることがあります。スポーツには、年齢も立場も関係なく人をつなげる力がある。でも、その機会はまだ全然足りていない。リハビリを終えたら運動をやめてしまう人。体を動かすきっかけがない高齢者。地域によって選択肢に差がある現実。

だったら、自分たちでつくればいい。リハビリの先の運動習慣、地域の見守りと健康づくり、送迎や訪問の最適化による地域格差の解消。教育現場では、まず授業そのものを変えるツールから始めて、いずれは子どもの運動や部活動も支えていきたい。

僕たちのサービスに共通しているのは、一人が使い始めると周りに広がっていくということ。リハビリをきっかけに家族も運動を始める。地域の見守りアプリを通じて友人が健康づくりに参加する。子どもの活動を見た親が体を動かし、それが祖父母にもつながる。一人の「動く」が、世代や関係を超えて波及していく——その仕組みを、本気でつくろうとしています。

僕たちが目指しているのは、シンプルに言えば「日本で一番でかいスポーツクラブ」をつくること。psytech.lifeのアプリを使っている人は、みんな同じチームの仲間——そんな未来を、本気でつくりにいきます。

堀越 健太

代表取締役