教育AIプラットフォーム — psytech.life

2026 / Spring · Tokyo, Bunkyo · Psychology × Technology

全員の手を、
挙げる前に。

先生の声から進化する教育を、すべての教室へ。

授業支援・教材作成・採点・進路──
増え続ける業務をAIが巻き取り、
先生の時間を、生徒に返します。

# 小・中・高等学校 # 教育委員会
Services

先生の時間を取り戻す、
6つの機能。

主力の3機能が授業と採点の負荷を直接巻き取ります。進路・部活・評価を合わせると、授業外業務のほとんどをカバーできます。

主力商品 — Main Products
商品

授業支援AI

「分からない、を恥ずかしくない場所に。」

生徒が手を挙げる代わりにAIに質問。先生が設定した範囲・ヒント数・採点基準の中でAIが答える。聞けない子にも、先生の答えが届く。

商品

即時採点・つまずきマップ

「提出と同時に、採点が終わる。」

生徒が答えを送った瞬間にAIが採点&解説。クラス全体の"つまずきマップ"が自動で要約され、次の授業設計がデータで組み立てられる。

商品

問題・教材自動生成

「ファイルから、問題が生まれる。」

PDF・Word・PowerPoint・写真をアップロードするだけ。類題・応用問題を自動生成して即配信。記述問題の採点・解説まで巻き取る。

あわせて使える機能 — Also Available

進路相談AI

志望理由書の下書き・進路希望調査の自動集計・AIとの対話で生徒の夢を深掘り

部活動支援AI

練習計画・大会記録・顧問業務の負担軽減

評価・採点

記述採点補助・ルーブリック生成

3 Scenes

授業が変わる、3つの場面。

01

グループワークの前に、
全員が自分で解く

話し合いの前に各自で問題を解いておくから、「できる子だけが黙って終わる」がなくなる。全員が議論に参加できる。

02

"わからない"が、
その場で見える

生徒が解いている様子・AIに聞いている様子が、先生の画面でリアルタイムに可視化される。

03

採点も解説も、
その場で。

提出した瞬間に点数と解説。生徒は「分からなかった理由」を、その授業のうちに理解できる。

Co-creation Loop

先生の声が、次の機能になる。

STEP 01

要望を投稿

授業の困りごとを1分で送れるフォームで届けてください。

STEP 02

声を仕様に整える

似た声を統合し、誰の・どんな場面の困りごとかを仕様の素地に変えます。

STEP 03

実装候補へ昇格

実現可能性を精査し、サミットの議題リストに登録します。

STEP 04

サミットで決める

参加者投票と分科会の議論を経て「次に作る機能」を決定します。

STEP 05

学校で動かす

β検証パートナー校で実証し、また声を届けてループを回します。

全員の手を、挙げる前に。
先生の時間を、生徒に返す。
現場の声が、次の教室を変える。
— PSYTECH.LIFE MANIFESTO
Get started

まず、先生の声を
聞かせてください。

授業の困りごとを1分で送れるフォームがあります。投稿が次の機能になります。教育AIサミットへのお誘いも、投稿者に最初にお送りします。

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